

産業医や常駐の保健士、看護士スタッフが社員の健康相談、健康管理に対応しています。
社内で委員会を設置して積極的にTHP(トータル・ヘルスプロモーション・プラン)を行い、社員の心と体の健康づくりを支援しています。 例えば、春と秋の年2回、ウォーキングセミナーを開催。講師を招いて、効果の上がるウォーキング方法や、食事のバランスなどを講演。 参加者は健康に気を使って真剣な眼差しで聞いています。


豊富なランチメニューは社員からも納得の声。社員の意見を取り入れて、カロリー表示、減塩、ヘルシー食などをメニューに追加。 地産地消といって、地元の食材を率先して使用しています。ランチ持参の人も一緒に利用して、楽しい食事のひとときを過ごしています。
現在、テニス部・バドミントン部・野球部・剣道部・ボウリング部・アルパイン部・囲碁部の7つのクラブ活動が行われております。
余暇を有意義に過ごして心身ともにリフレッシュしています。
また、会社のクラブ活動ではありませんが、バスケットボール、フットサルなどサークル活動として楽しんでいるグループもたくさんあります。



社内イベントとして、運動会やグランドゴルフ大会などを開催し、社員やその家族の交流の場としています。 グランドゴルフでは大人も子供も一生懸命にスティックでゴールめがけてボールを転がし楽しんでいました。
ニスカは、育児と仕事の両立を支援する職場環境の整備に取り組んでいます。
その企業活動が評価され、2008年、次世代育成支援認定事業主として、山梨県内で第1号の企業認定を受けました。
ニスカでは育児休業を取得しやすく、職場復帰しやすい環境の整備や、子育ての時間を確保するための措置などに取り組んだことが評価されたものです。
今後も更なるワーク・ライフ・バランス向上に努め、より働きやすい企業を目指していきます。
※現在、女性の育児休業取得率はほぼ100%で、男性の育児休業取得者もいます。


国内にあるキヤノングループの保養所を利用することができます。